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あなた自身の健康の台帳
サプリ、習慣、睡眠、運動、機器の数字、毎年の健診の数値を、日付つきの一つの台帳へ。何かを変えた日と変えなかった日を、自分の数字と体感で見比べます。
3 手でつなぐ
ふだん話している AI をつなぐだけ。「今夜マグネシウム 400mg 飲んだ」が日付つきの記録になり、「マグネシウムの記録どうだった?」にはあなたの台帳から読みが返ります。
無料 · Claude は全プラン、ChatGPT は Developer mode で · 日本語と English
これまでの話も、そのまま
ChatGPT: 設定 → データ管理 → エクスポート。Claude: 設定 → プライバシー → データのエクスポート。
Feelments が健康に関係する発言を見つけて、記録を提案します。何を始めて、何をやめて、どう感じて、検査の値はどうだったか。
提案はすべてあなたが確認します。残るのは記録ごとの根拠の一文だけで、会話そのものは保存しません。
14日間の試しを、1日ずつ
摂った日と摂らなかった日を、あなた自身の数字と言葉で比べる。差が見える、変化が見えない、まだデータが足りない。
14日間の試しを、1日ずつ
色のついた日 = マグネシウム 400mg を摂った 8 日。その中でどの項目が高く出るかを見てください。
右の数字は、マグネシウム 400mg の日にその項目が平均でどれだけ高かった(低かった)かです。摂った日・摂らなかった日それぞれ 4 日以上評価すると表示されます。あなた自身の記録に見えるパターンであって、原因の証明ではありません。
AI を使わなくても
摂ったものをタップし(用量も入れられます)、その日をいつもと比べて評価する。手で入れても、AI に話しても、機器が送っても、記録は同じ場所に入り、同じ読みが出ます。
手入力で始める →入るものと、出てくるもの
記録できるもの
「飲んだ」ではなく「夜に 400mg」。試しごとの標準用量と、日ごとの上書き。
カフェインの時刻、就寝時刻、朝の光、散歩。サプリと同じ物差しで。
どう眠れたか、何をしたか、その日はいつもと比べてどうだったか。
Apple Watch や Oura の睡眠スコア、HRV、歩数。自動で送られ、あなたが変えたことと突き合わされます。
毎年の健診を、一般的な基準範囲と比べて年ごとに並べる。比較であって、診断ではありません。
出張、風邪、夜勤。調子の悪い週を説明する文脈。
出てくるもの
摂った日と摂らなかった日を、あなた自身の数字と言葉で比べる。差が見える、変化が見えない、まだデータが足りない。
何を摂っていて、何を試していて、記録にどんな差が見えているか。どの AI との会話でも。
一度同意すれば、専門職は自分のワークスペースであなたのスタックと読みを見られます。いつでも止められます。
専門職の方へ
トレーナー、管理栄養士、薬局向けのワークスペース。顧客は無料アカウントで1日10秒記録するだけ。あなたはスタック、用量、読み、週次要約を見られます。見えるのは各顧客が同意した範囲だけです。現在は無料で利用できます。
利用できる機能を見る →守っていること
ここにあるものは何も、診断・治療・予防をしません。基準範囲は公開されたもの、判定は公開研究の要約です。
読みは記録に見えるパターンであって、原因の証明ではありません。すべての画面で、AI の答えの中でも、そう言います。
標準で非公開。設定からいつでも JSON で全部書き出せて、出どころ単位で消せて、アカウントも削除できます。
薬・医薬品は記録しません。健診の数値は明示的な同意があるときだけ保存し、共有はあなたがオンにしたときだけです。
会話のたび、タップのたび、機器が測る夜のたびに記録は育ち、読みははっきりしていきます。